PARTNERS(パートナーズ)に詐欺の要素はあるのか?内容から紐解いていく!

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「ネットビジネスの9割以上は詐欺」

そんな情報をネットで見たという人も多いのではないでしょうか。

インターネットを使ったビジネスを幅広くネットビジネスと略します。

確かにネットを使ったビジネスは詐欺や危険なモノもあります。

そしてそれは現在でも存在します。

そうなると気になるのがこのサイトでもたびたび登場しているPARTNERS(パートナーズ)というビジネスです。

まだPARTNERS(パートナーズ)について詳しく知らないという方はこのサイトのトップページよりまとめ記事をご覧ください。

さてこのPARTNERS(パートナーズ)ですが、ネットビジネスである為詐欺を疑っている方もいるかもしれません。

なのでこの記事ではPARTNERS(パートナーズ)が詐欺なのかについて徹底的に調査し詳しい内容をまとめてみました。

詐欺ビジネスではないかと思ってしまっている方は是非読んでみてください。

PARTNERS(パートナーズ)は過去の詐欺ビジネスと比較してどうなのか?

ネットビジネスって何かと詐欺が多いイメージがありませんか?

一時期に比べれば法律が整備されるなどであまり目立たなくなった印象もありますが、手を変え品を変えて詐欺行為をしようとしてくる悪質業者もまだまだ存在します。

最近誕生したPARTNERS(パートナーズ)というネットビジネスには、詐欺の要素はあるのでしょうか?

その内容から今後注目を集めていく可能性があると思っているので、ここで先に取り上げ、その中身を分析してみたいと思います。

どんなネットビジネスでも、その仕事の性質、仕事の中身、給料面など分析できる面はたくさんあると思っています。

その中で、過去の詐欺ビジネスとPARTNERS(パートナーズ)に相違点や共通点はあるのかを比較してみます。

PARTNERS(パートナーズ)はネットビジネスだから過去の詐欺手法はほぼ通用しない?

PARTNERS(パートナーズ)では、現在無料でモニターを募集しています。

無料で集めておいて後から高額なものを売りつける詐欺の常套手段だ、と思う方もいるかもしれません。

しかし、PARTNERS(パートナーズ)はネットビジネスです。

過去にあった詐欺ビジネスでは脅迫したりして契約を詰めることがあったらしいですが、そのような手段は通用しません。

ネットビジネスである以上、お金を支払うというのは両者の同意がない限り不可能です。

ネットビジネスはクーリングオフが効かないことがありますが、そのような背景が理由にあります。

仮に理不尽な契約を迫ってきても、ネットである以上そこで一切断ち切ってしまえば被害は発生しませんし、電話やメール、LINEなどのデータを残しておけば万が一のとき役立ちます。

要するに、過去にあった詐欺ビジネスは、現代では通用しなくなっているものがほとんどです。

ネットなどで話をするのはは直接会うのに比べて味気ないなどという声もありますが、いざ契約などの場面では有利なことも多いと思います。

PARTNERS(パートナーズ)が詐欺であるならわざわざ無料モニターなど実施することは無い?

PARTNERS(パートナーズ)ではユーザーのことを第一に考えていると感じます。

その理由は先ほども触れているように無料モニターがあるからです。

もし詐欺ビジネスであればわざわざ無料モニターなど用意するでしょうか。

モニターとして無料で利用してもらう事でビジネスに対する不安を少しでも和らげ安心して挑戦してもらいたいという心遣いを感じます。

PARTNERS(パートナーズ)がそういった目的で無料モニターを募集しているかはわかりませんが、少なくともそういった想いはあるのではないかと推測しています。

基本的に詐欺ビジネスはお金を騙し取るというのが目的だと思いますのでそのような回りくどい真似はしないのではないかと思います。

それだけではなく、公式ページには「利用者のリアルボイス」という動画形式ものもあります。

見てみると利用者が実際にどのくらい成果を出しているのか自分で動画を取って紹介しています。

これを見る限り非常に満足度も高いのではないかと感じます。

「利用者のリアルボイス」から考えても詐欺ということは無いように思ってしまいます。

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